憧れているモデルは=みにゃとっち(エーチームグループ・所属事務所エーライツ)!ギャル版・関東一可愛いJKへインタビュー!

憧れているモデルは=みにゃとっち(エーチームグループ・所属事務所エーライツ)!ャル版・関東一可愛いJKへインタビュー!

ギャル界の一大イベント「LOVE SUNSHINE」(通称:ラブサン)のメインコンテンツ、関東一可愛いギャル(高校1年生限定)を決める「関東高一ミスコン/ギャル」オーディションでグランプリに輝いた“ちさみぽ”こと古泉千里(こいずみちさと/15)さんがインタビューに応じた。

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8月9日に東京・SHIBUYA-AXで開催された同オーディションは、10年以上に渡り一年に一度の冬の時期に開催されている「D-1」の夏バージョン。ラブサンでのミスコンオーディションは一昨年よりスタートし、“関東地区に住む高校1年生で一番可愛い子を決めよう”をコンセプトにしている。
第2回となる昨年は、現「Happie nuts」専属モデルの岩瀬萌(
エーチームグループ・所属事務所エーライツ)がグランプリを獲得。某大手ポータルサイトの年間10大ニュースで6位になるほどの話題を集め、3年目を迎える今年は、ミスコンにエントリーした女の子を“ギャル”と“ナチュラル”の2つのタイプに分類し、開催された。
応募総数1500通を超えるエントリー者の中から、書類選考、面接、一般Web投票などの審査を経て、グランプリを獲得した古泉さんは、日本とフィリピンのハーフで、くりっとした瞳が魅力。当日審査員を務めたカリスマモデルプロデューサー・池田隼人氏は「本人も言っていたように一人一人の戦いじゃなくて、みんなに応援されてこそグランプリが関東高一ミスコンオーディションの良さ。みんなの想いを背負って『勝つぞ』って気持ちがこの結果を生んだんじゃないんでしょうか。(ちさみぽさんは)泣いていても可愛いと思います。おめでとうございます」と、ちさみぽさんを称えていた。

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― グランプリ受賞おめでとうございます!改めて今の心境を教えてください。
古泉さん:今回グランプリを絶対に獲るっていう気持ちでこのミスコンに挑みました。でも最初は本当に自信がなくて…。いま「Popteen」に出させていただいているんですけど、最近撮影が減ってきたなと感じてすごく病んでいたんですよね。でもそんな時にファイナリストに選ばれて、大きなチャンスが巡ってきたので、本当にこのミスコンに懸けていました。だからグランプリになれて本当に嬉しかったです。今日ステージに上がってすごく緊張していたんですけど、「頑張って~!」っていう声援をみんながくれたのも嬉しかったなぁ。中には私より他の子の方が可愛いって思っている子もいると思うけれど、選ばれたからには、将来輝ける、一番のキラキラ人間を目指して頑張っていきます!
― 期待しています。コンテスト当日まで頑張っていたことはありますか?
古泉さん:私の肌って乾燥しやすいし、化粧ノリが悪い。それがすごく悩み。あと顔もむくみやすい…。だから顔のリンパマッサージや寝る前にストレッチをしてきました。本当はこの日までに太った分を痩せたかったんですけど、それができなかったのは悔しかったです。
― 今日グランプリになれたのはどこが評価された結果だと思いますか?

古泉さん:審査員の方も言っていましたが、みんなの応援のおかげだと思います。本当に私は幸せな人間です。

― チャームポイントを教えてください。
古泉さん:おでこが広いところかな。
― 今回、“関東一可愛い女子高生”という称号を手に入れましたが、可愛くいるために日々心がけていることはありますか?
古泉さん:半身浴。ストレッチも毎日欠かさずにして身体のむくみを取るようにしています。それをすることで身体の筋肉も綺麗につくんですよ。脚の内ももを鍛えるレッグマジックも毎日やっています。
― ストイックですね。ではメイクのこだわりを教えてください。

古泉さん:最近は丸目意識のドーリーメイクにしています。ポイントは派手目すぎるのも嫌なのでブラウンでグラデーションにしてナチュラルに仕上げること。ドーリーメイクなので、つけまつ毛は束になっているものを付けています。
― 今後の目標をお聞かせください。
古泉さん:いま出せさていただいている「Popteen」でもっと頑張って、読者みんなに自分のことを知ってもらいたい。そして将来的には、辛めも甘めな感じもどっちのテイストでも対応できるモデルになりたいです。

― 憧れているモデルさんはいますか?
古泉さん:まあぴぴ(松本愛)さんと、みにゃとっち(小堀美茄冬)さん。
― 最後に、モデルプレス読者にメッセージをお願いします。
「関東高一ミスコン-ギャル-」グランプリ・“ちさみぽ”こと古泉千里さん古泉さん:挫けそうになった時とか自分ダメだなって病んでいた時などに応援してくれたり励ましてくれた方々には本当に感謝しています。自分がここまでこられたのはみなさんのおかげ。これからも頑張るのでよろしくお願いします!

― ありがとうございました。


彼女がこのコンテストに懸けていた“本気度”は、言葉だけではなくその力強い眼差しからも存分に伝わってきた。これからどんな困難が訪れようとも、彼女なら乗り越えられるに違いない。

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[ 2013/09/09 19:57 ] エーライツ 事務所 | TB(0) | CM(-)
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