エーチームグループ・エーライツ・所属タレント、評判、噂、最新情報
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DAIGO(エーチームグループ・エープラス所属)、 最新ソロアルバム『DAIGOLD』ジャケットアートワークが発表!

DAIGO(エーチームグループエープラス所属)、 最新ソロアルバム『DAIGOLD』ジャケットアートワークが発表!

DAIGO(エーチームグループエープラス所属)が3月5日にリリースする1stソロアルバム「DAIGOLD」の収録曲およびジャケットアートワークが発表された。

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本作は「いつも抱きしめて」「無限∞REBIRTH」「BUTTERFLY」「いま逢いたくて…」といったシングル曲を含む全13曲構成。アルバムには BREAKERZのメンバーも参加しており、「Realize」ではAKIHIDE、「ジェラルミン」「I Wish」ではSHINPEIがギターを担当した。なおSHINPEIは「ジェラルミン」のアレンジも手がけている。

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CDジャケットや新たなアーティスト写真は、派手なナポレオンジャケットに二角帽子という出で立ちのDAIGOが金色のペガサスを従える豪華絢爛なビジュアルに。アルバムタイトルに込められた「誰もが輝いた日々を過ごせるように」という思いから、さまざまな困難を乗り越える革命家がイメージされている。

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DAIGO「DAIGOLD」収録曲

●CD

01. THEME OF DAIGOLD
02. STAY GOLD
03. BUTTERFLY
04. 無限∞REBITH
05. Realize
06. いま逢いたくて…
07. ジェラルミン
08. POP☆CORN
09. I Wish
10. REVOLUTION EVOLUTION
11. いつも抱きしめて
12. さわって
13. YELL

●初回限定盤A DVD

いつも抱きしめて -Music Clip-
無限∞REBIRTH -Music Clip-
BUTTERFLY -Music Clip-
いま逢いたくて… -Music Clip-
いつも抱きしめて -Music Clip Another Edit-
BUTTERFLY -Music Clip Another Edit-
いま逢える35歳 “DAIGO” Special Movie

●初回限定盤B DVD

Document Movie~アルバム「DAIGOLD」が出来るまで

完全生産限定GOLD盤 DVD

DAIGO LIVE TOUR 2013 "BUTTERFLY" LIVE映像
2013. 12. 28 at 大阪国際会議場

BUTTERFLY
Realize
いま逢いたくて…
BUTTERFLY(DANCE Version)
STAY GOLD
無限∞REBIRTH
いつも抱きしめて

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[ 2014/02/02 00:16 ] エーチーム噂 | TB(0) | CM(-)

大河ドラマ『八重の桜』主演の綾瀬はるか、『終戦のエンペラー』でハリウッドデビューを果たした初音映莉子(エーチーム所属)が初共演! 『万能鑑定士Qの事件簿』映画化決定!!

大河ドラマ『八重の桜』主演の綾瀬はるか、『終戦のエンペラー』でハリウッドデビューを果たした初音映莉子(エーチーム所属)が初共演! 『万能鑑定士Qの事件簿』映画化決定!!

累計310万部の超人気ミステリー『万能鑑定士Qの事件簿』シリーズが、綾瀬はるか、松坂桃李、初音映莉子(エーチーム所属)らの初共演で映画化されることが明らかとなった。タイトルは『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳- 』に決定、撮影はパリでの大規模な海外ロケも予定されているという。

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『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳- 』は、累計310万部の超人気ミステリー『万能鑑定士Qの事件簿』シリーズ“待望の初映画化”。『催眠』や『千里眼』の松岡圭祐が描く原作シリーズ(全 21冊)は、主人公の天才鑑定士が“好きな女性キャラクター角川文庫第1位”を獲得するなど若者にも本格ミステリーファンにも人気があり、映画の題材となるエピソードは原作ファンが選ぶ人気ランキング1位の『万能鑑定士Qの事件簿IX』で、シリーズ最高傑作と言われている作品。

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▲綾瀬はるか

驚異的な鑑定眼とロジカルシンキング(論理的思考)を駆使して、難事件を解決するスーパーヒロイン・凜田莉子を演じるのはNHK大河ドラマ『八重の桜』でも話題の国民的女優・綾瀬はるか。その莉子と共に事件の謎を追う、入社5年目の雑誌編集者・小笠原を演じるのは、話題作への出演が後を絶たない若手俳優・松坂桃李。2人は本作が初共演となる。

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又、綾瀬、松坂のほか、莉子のライバルの鑑定士に『終戦のエンペラー』でハリウッドデビューを果たした国際派女優・初音映莉子(エーチーム所属)、ルーヴル美術館の代理人に村上弘明といった実力派俳優が周りを固める。
『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳- 』は、2014年初夏全国東宝系にて公開予定。

[ 2013/11/21 19:59 ] エーチーム噂 | TB(0) | CM(-)

岩城滉一(エーチーム所属)&真矢みきにアンチエイジング大賞!

岩城滉一(エーチーム所属)&真矢みきにアンチエイジング大賞!

生き生きと年齢を重ねている著名人に贈る「第7回アンチエイジング大賞2013」の授賞式が東京都内で開かれ、男性部門に俳優の岩城滉一(エーチーム所属)、女性部門は真矢みきが選ばれた。

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あいさつに立った岩城滉一(エーチーム所属)は「光栄です。きょうを境にまた頑張ってしゃれた“おじい”になっていきたい」と宣言。真矢は「思いがけない賞を頂けて大変うれしい」と喜び、食事で心掛けているのは「果物などを一番に食べるようにしています」と明かした。

自動車レースに参加するなどスポーツ好きで知られる岩城滉一(エーチーム所属)。「若さを保つためにスポーツは?」と聞かれると、「スポーツというより遊び。怠け者なので、スポーツと言われるとやる気をなくす。スノーボードなども楽しんでいます」と無理をしないスタイルを強調した。

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真矢も「私も努力しなければならないスポーツは苦手。楽しくないと、できなくて…」と打ち明け、「途中でいい店があったら寄るような、自由なウオーキングを楽しんでいます。散歩ですね」と話した。

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同大賞は、美容や医療などの情報を発信する民間非営利団体(NPO)「アンチエイジングネットワーク」が、会員アンケートを基に選出する。

また、5月にエベレスト(8848メートル)に史上最高齢の80歳で登頂した登山家の三浦雄一郎さんには特別賞が贈られた。三浦さんは「何歳になっても、あきらめなければ夢を実現できる。究極のアンチエイジングです」とビデオでコメントを寄せた。

[ 2013/11/19 18:06 ] エーチーム噂 | TB(0) | CM(-)

速報!主演・草なぎ剛!北川景子、伊藤英明(所属事務所エーチーム)の豪華キャスト!木10ドラマ『独身貴族』10月スタート!

速報!主演・草なぎ剛!北川景子、伊藤英明(所属事務所エーチーム)の豪華キャスト!木10ドラマ『独身貴族』10月スタート!

草なぎ剛が4年ぶりにフジテレビ系10月期木10枠ドラマで主演をつとめる!共演は北川景子と伊藤英明(所属事務所エーチーム)。この豪華キャスト3人が 「独身貴族」をテーマに甘く切ないトライアングルラブコメディをお届けする。
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『独身貴族』はオリジナル作品。ただ今日本の30~34歳男性の未婚率は47%を突破し、20代後半女性の未婚率はなんとおよそ60%と、「独身貴族」が増殖中!結婚できないのではなく、結婚よりも「大切なものがある」「独身生活を謳歌する」花の独身貴族たち。このドラマでは、時流を捉える男女の結婚観の壮絶なバトルが展開されていく。

●教師や医師そしてヘルパーなど過去多くの役柄を演じてきた草なぎ剛、今回は結婚が必要ない男「独身貴族」を演じる。父の代から続く映画制作会社の社長をつめとる草なぎ剛演じる主人公。クリエイティブな能力に秀でた映画作りのプロフェッショナル。人にペースを乱されることを好まず、独身をであることに満足する。いつからか人は彼を「独身貴族」と呼ぶ。

●主人公の実の弟を演じるのは伊藤英明。離婚調停中の妻によって家も追い出された。兄と同じ映画制作会社で働き、高交渉能力と営業センスを活かして兄を支える。持ち前のルックスのよさで恋愛に忙しい。人はそんな彼を「離婚勇者」と呼ぶ。

●そして、映画の脚本を書くことを夢見ているヒロインを演じるのが北川景子。恋も仕事も上手くいかず、男の結婚観にも幻滅。「結婚難民」となる。結婚に目もくれず夢のために邁進してきたが、なかなか芽が出ず最近では夢を諦めかけている。現在は生活のために家事代行のアルバイトをしているが、そこで思わぬ事が起こる……。

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▲伊藤英明は草なぎの弟役を

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▲北川景子は10月新ドラマ「独身貴族」(フジテレビ系)でヒロインを演じる

そんな3人が、偶然か?はたまた運命か?出逢いそして人生を大きく動かすことに。40歳を目前に結婚が必要ない男「独身貴族」と結婚に打ちのめされた男「離婚勇者」。そして、彼らの前に現れた結婚に絶望した女「結婚難民」。果たしてこの3人に“決断の時”はやってくるのか?!また演出はドラマ『電車男』、『のだめカンタービレ』、映画『テルマエ・ロマエ』など数々のコメディ作品を手がけてきた武内英樹。コメディタッチで描かれる『独身貴族』をいかに料理するかも見どころの一つとなる。なぜ「独身貴族」は結婚を決断しないのか?! このドラマを見れば実態は明らかになる!

[ 2013/08/29 06:50 ] 伊藤英明 事務所 | TB(0) | CM(-)

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作・『終戦のエンペラー』 /松村邦洋とやしろ優による公開記念トークイベントをリポート!(2)

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作・『終戦のエンペラー』 /松村邦洋とやしろ優による公開記念トークイベントをリポート!(2)

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MC:貴重なものを見れましたね(笑)。改めてやしろさんに伺います。「終戦のエンペラー」をご覧になって、女性として、そして現代の若者の目線でどのように感じられましたでしょうか。

やしろ優さん:やはり私は、アヤさんがとても印象に残ってます。一見、綺麗でおしとやかに見えるけど、自分の意思をきちんと持っている方で、あの時代、外国の方と付き合うのはすごい壁があって、周りから冷たい目で見られることもあったと思いますが、すごく心が強いですよね。私がとても好きなシーンが1つあって、アヤが日本に帰ってしまって、その後を追って、フェラーズが日本にやって来たとき、素直な気持ちになれずに「何で来たの?」という感じになるんですが、アヤの目の前にフェラーズが出てきたとき、自然とアヤが笑顔になってしまったとき、乙女の顔が垣間見えたのが、とても良かったです。

松村邦洋さん:この今の平和な時代でも難しいことなのに、あの時代に生きていた、この2人の愛情は本当にすごいと思いました。感動しました。

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MC:初音さんはオーディションで選ばれたのですが、最初は英語が全く出来なかったそうで、一番難しかったと言っていました。

やしろ優さん:そうなんですか?てっきり英語話せる方なんだと思っていました。すごいですね。

松村邦洋さん:映画の中で、最後にたくさんお手紙を書いていたじゃないですか。すごく思いが強くて、素晴らしい日本人女性だと思いましたね。

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MC:今とは違い国際結婚などなかなかできなかった時代と思います。やしろさんご自身は外国の男性はいかがですか?

やしろ優さん:かっこいいですよね。フェラーズさんみたいなかっこいい人がきたら、好きになっちゃいますよね(笑)。私、背が高くてガタイがいい人が好きでなんです。

松村邦洋さん:やっぱり、自分にない物を求めるんですね(笑)。

MC:ちなみに、芸能界に入って、この人は別格にカッコイイ!という人はいますか?

やしろ優さん:たくさんいますよ(笑)。松村さんもとっても素敵な方だと思いますし・・・。あとは、もともと私はSMAPの香取さんが好きだったのですが、実際にお会いできて嬉しかったです。会話はまだ出来てないですが、一緒の舞台には立たせてもらいました。

MC:映画の中で「本音と建前」は日本人の独特の文化として描いていますが、お二人はどんな時に「本音と建前」を使い分けますか?

松村邦洋さん:
<堺雅人さんのものまねで>
堺雅人です。本音と建前は必要ありません。とにかく松竹から5億の回収をしてきましたやられたらやりかえす、倍返しだ!本音と建前はいりません。やられたらやりかえす、倍返しだ!!

(会場笑)

でも、本音と建前は必要ですよね。映画の中で、西田敏行さんも言ってらっしゃいましたが、本音と建前、上手く使い分けていきたいですね。大事ですよね。

やしろ優さん:
<倖田來未さんのものまねで>
どーも。倖田來未でーす。こんにちは。くーはいつもホンネで生きたいなって思ってるんだけど・・・。っていうか、ちょっと聞きたいんねんけど、この中で「ホンネで生きてる」っていう人!

MC:ちょっと、ちょっと・・・a-nationじゃないですからね(笑)。

やしろ優さん:
<倖田來未さんのものまねで>
えっ、違ったん?いや間違えた間違えた(笑)。

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MC:「お互いの文化や考え方を知る」ということが映画の1つのテーマにもなっていますが、ものまねをする際にどこまで対象の方を調べますか?

松村邦洋さん:僕ね、好きな人しか出来ないんですよ。好きだから、生い立ちから何から調べあげて、その人になるってことです。

MC:演技でいうとメソッド方ですね。

松村邦洋さん:そうですね、もうその人になりきるということですね。好きじゃなくてチャレンジするということはまずないですね。

MC:やしろさんはそんなことないですよね?(笑)。

やしろ優さん:いや、私も大好きだから、やらせていただいてるんです。大好きなんですよ。芦田さんも幸田さんも!

MC:苦情とかは来ないんですか?(笑)

やしろ優さん:
<芦田愛菜さん>
「何にも聞いてないよ!まだ耳に入ってきてない!」

<倖田來未さん>
「もっともっとやってやってって言われます!」

<桃井かおりさん>
「こんにちは、桃井かおりです・・・」

MC:なぜか桃井さんのものまねをされると、最初に椿鬼奴さんが入ってくる感じがしますが・・・(笑)。

MC:ありがとうございました。最後に、どんな人に観てもらいたいですか?

松村邦洋さん:若い人に観てほしい。あまり分からない方々に、この映画を観てほしい。夏八木さん、中村雅俊さん、西田敏行さんは大河ドラマで家臣を演じていた方ですよ。夏八木さんは奈良橋さんのお祖父さんなんですよね。不思議なつながりもありますよね。

[ 2013/08/25 06:41 ] エーチーム事務所 | TB(0) | CM(-)

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作・『終戦のエンペラー』 /松村邦洋とやしろ優による公開記念トークイベントをリポート!(1)

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作・『終戦のエンペラー』 /松村邦洋とやしろ優による公開記念トークイベントをリポート!(1)

終戦直後の日本を舞台に、日本人も知らない歴史の秘話を、ハリウッドが描く歴史サスペンス超大作、そして初音映莉子(エーチーム所属)のハリウッドデビュー作としても話題となった『終戦のエンペラー』。この度、「日本人も知らなかった歴史を楽しく学ぼう!」と銘打ち、公開記念トークイベントが行われた。

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<ご挨拶>
松村邦洋さん:日本史は非常に好きなんですが、なかなか、昭和の戦後というのは勉強してきませんでした。でもこの映画は教科書には描かれていない部分を、若い人たちにも分かりやすく描かれた内容の映画ではないかと感じています。
やしろ優さん:私は歴史はあまり詳しくはないんですが、今日これをきっかけに皆さんと楽しく学べればと思っています。

<質疑応答>
MC:松村さんはものまねでご活躍をされていますが、歴史に詳しい芸能人としても知られています。特に幕末にお詳しいと聞いていますが、戦後を舞台にした本作をご覧になってどのような感想を持たれましたでしょうか。

松村邦洋さん:幕末も好きですが、大河ドラマの時代はだいたい好きですね(笑)だいたいモノマネのはじめは、大河ドラマから始まったんです。津川雅彦さんのモノマネや、西田敏行さんなど全て大河ドラマからなんです。やはり、なかなか若い人たちに対して戦後の事って、学校などでも、ちゃんと教えてないんじゃないかと思うんですが、この映画を観て、どうしてこうなったのかなど、しっかりと勉強できるんじゃないかと思います。なかなか描かれてなかった部分が描かれているので、面白いですね。
MC:本作はハリウッドが戦後の日本をアメリカ側の視点で描いていますがどのように感じられましたでしょうか?
松村邦洋さん:アメリカの方が、非常に日本の事を理解して、すごく勉強して作られた感じがしますよね。僕自身も今回、非常に勉強になりました。
MC:そして日米の豪華なキャスト陣も見どころの一つとなっています。日本俳優陣の中でも印象的だったのが今回初めて英語での演技をされた西田敏行さんですよね?
松村邦洋さん:
<西田敏行さんのものまねをしながら>
いやぁ本当にね、奈良橋陽子さんから英語のCDをいただきまして、「とにかく英語を勉強するように」と、中学の英語からはじまって、全ての英語を繰り返し覚えましたよ。
やしろ優さん:すごい!今、映画のワンシーンが見えてきました(笑)。

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松村邦洋さん:ちなみに、この映画はニュージーランドで撮影をやっていたらしいんですが、現地のスタッフの方が、西遊記を全部観ていたそうなんです。だから、みんな西田さんのこと知ってて、「おぉ猪八戒」って言われて、みんな西田さんを知っていたから入りやすかったと聞きました。
MC:世界的にも有名ということですね。ところで、松村さんは西田さんご本人との交流もおありになるんですよね。
松村邦洋さん:そうですね。プライベートでも仲良くさせていただいていて、お食事とかよく行きますね。あと、いま番組でもご一緒させていただいております。
MC:西田さんの話で松村さんがいらっしゃるのは分かりますが・・・もちろんやしろさんも本作に出演されている方がものまねできるとか?
やしろ優さん:いやぁ、私は出来ないんですよ(笑)。
MC:マシュー・フォックスとかトミー・リー・ジョーンズとかいかがですか?
松村邦洋さん:せっかく来たんだし・・・桃井さんとか?映画と同様、夫婦役ができますからね。
MC:では、松村さんから、やしろさんにふっていただけますか?
松村邦洋さん:
<西田敏行さんのものまねで>
いやぁ、俺の女房はさ、昔っから本当よくやってくれてるんだよね。桃井さんどうですか?
やしろ優さん:
<桃井かおりさんのものまねで>
こんにちは!桃井かおりさん役の・・・
<芦田愛菜ちゃんのものまねで>
46歳になった芦田愛菜だよ!
松村邦洋さん:芦田愛菜ちゃんになっちゃったよ(笑)。
MC:思ったよりも桃井さんのクオリティが高い!(笑)松村さんはじゃあ、トミー・リー・ジョーンズを・・・。
松村邦洋さん:いや、出来ないですよ(笑)。
やしろ優さん:私もやったんですから、松村さんもやりましょうよ!マッカーサー役を演じました、トミー・リー・ジョーンズさんです!
松村邦洋さん:
<たけしさんのものまねで>
俺がマッカーサーだよ、このやろう!トミー・リー・ジョーンズだよ、ばかヤロー。

[ 2013/08/24 14:03 ] エーライツ 事務所 | TB(0) | CM(-)

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作、「終戦のエンペラー」が好発進のワケ

初音映莉子(エーチーム所属)ハリウッドデビュー作、「終戦のエンペラー」が好発進のワケ

あの時代の日本人って、戦闘的とか残虐とか、悪く描かれることが多い。だけど戦争というのは、互いの行為としてやったことであり、ともに傷つくものなんだ。そこを検証したかった

ハリウッドが終戦直後の昭和天皇をどう描くか、製作時から注目されていた米映画「終戦のエンペラー」が公開され、好調な興行となっている。対日戦争映画というと、でたらめな時代考証だったり反日的な内容だったり。違和感を覚える作品が少なくないが、さにあらず。英国人であるピーター・ウェーバー監督(53)の客観的な視線が功を奏している。

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1945年8月30日、コーンパイプをくわえて厚木飛行場に降り立ったマッカーサー元帥(トミー・リー・ジョーンズ)。進駐軍を率いる彼は部下のフェラーズ准将(マシュー・フォックス)に極秘調査を命じる。それは、昭和天皇(片岡孝太郎)の戦争責任の有無を問うものだった。

「アメリカ人の監督だと、どうしても偏った見方になってしまうということで、僕がオファーされた。あの時代の日本人って、戦闘的とか残虐とか、悪く描かれることが多い。だけど戦争というのは、互いの行為としてやったことであり、ともに傷つくものなんだ。そこを検証したかった」とウェーバー監督。

「真珠の耳飾りの少女」(2004年)などで知られる監督だが、ドキュメンタリーも数多く手掛けてきた。「リサーチのプロセスは今回も同じ」で、時代考証に1年半を費やした。膨大な記録フィルムや写真を見、日米双方の歴史書を読みまくった。

映画では米軍による原爆投下や東京大空襲にも言及する。「天皇は非常にミステリアスでデリケートな存在。最後まで見せたくなかった」と、マッカーサーとの会見シーンをクライマックスに据えた。一方でフェラーズと日本人女性(初音映莉子・エーチーム所属)とのロマンスというフィクションも加えた。

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「史実をなるべく忠実に再現しつつ、エンターテインメントの味付けもした。100%ドキュメンタリーではないけど、真実の精神はつかまえられた」と胸を張る。
日本文化に精通し、昭和天皇を敬愛したフェラーズは、日米親善に尽くした功績で71年に勲二等瑞宝章を授与された。ウェーバー監督もまた、大の親日家で、15歳の頃から黒澤明監督をリスペクトしている。
米国公開では日本に甘すぎるという批判も一部にあったようだが、「バランスが取れていると言ってくれる人も多かった。いかに戦後日本の繁栄の礎が築かれたか。そのルーツを日本の方に学んでもらえると思う」。
焦土と化した東京の風景は、「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」でアカデミー賞美術賞を獲得したスタッフがニュージーランドで再現。西田敏行(65)、桃井かおり(62)、中村雅俊(62)らも出演。初日の2日間では興行収入1億8300万円と安定した出足となっている。

[ 2013/08/11 11:53 ] エーライツ 事務所 | TB(0) | CM(-)

伊藤英明(エーチーム所属)×染谷将太×長澤まさみ・・・『WOOD JOB』クランクアップ!

伊藤英明(エーチーム所属)×染谷将太×長澤まさみ…『WOOD JOB』クランクアップ!

伊藤英明(エーチーム所属)、染谷将太、長澤まさみ、が出演する映画『WOOD JOB(ウッジョブ)!~神去なあなあ日常』(2014年初夏公開)が7月31日にクランクアップし、三重県の山間部を中心にした過酷なロケを終えたキャストがコメントを寄せた。

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同作は、作家・三浦しをん氏のベストセラー小説『神去なあなあ日』」を原作にし、大木を切り倒す「伐倒」や、20メートルに及ぶ高所での「種取り」など、本格的な「林業」を通してそこに携わる者たちを描く、矢口史靖監督による青春林業エンターテインメント。1ヶ月半に渡るオールロケの撮影を終えた各キャストのコメントは以下の通り。

 

■伊藤英明
林業のプロ中のプロという役どころを演じたのですが、山の中での作業は、やはり危険も伴うし、少しの角度の違いや風などでも(木が倒れる方向が)変わってきてしまう。また撮影となると、「これ一回にかける」という、芝居とは別の部分での緊張感がありました。自然相手に、木を切るというところでは、今までにないプレッシャーを感じながら撮影に挑みました。僕らよりずっと長く生きている木を倒させてもらっている。かつてない感謝の気持ちを感じました。
染谷くんと一緒に演技できるというのは、この作品を受けた要因にもなっています。すごく繊細な感じだけど芯はものすごく骨太で、実は芝居以外は全て苦手なんじゃないかと思うくらいこの仕事が合っている。彼と芝居で向き合うと、いろんなエネルギーをもらえました。映画は2時間ほどになると思いますが、1年間の時間の積み重ねは芝居の中で出せたんじゃないでしょうか。

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■染谷将太
林業という特殊なモチーフを扱った映画を、CGをほとんど使用せず役者も吹き替えなしでやるというこだわりが、最近の映画ではあまり無い部分だと思うので、そこに加担できるということがだんだん嬉しくなりました。
今作の撮影で学んだのは、相手が自然だと何が起こるかわからないという事です。誰も想像しない角度からの風が吹いたら、思いもよらぬ方向に木が倒れて事故につながる。「木も生き物なんだな」と思いました。山の中は、街で映画の撮影をしている時と時間の流れ方が違いました。今振り返ると、撮影は1ヶ月半位ですが、不思議な時間を刻んでいたように思います。
35mmフィルムの撮影は年に1、2回あるかないか。ましてや自分が主演でフィルムの映画に出ることは一生ないな、と思っていたので、そういう意味でもこの作品は宝物です。

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■長澤まさみ
出てくるキャラクターの個性が際立っていて、人の温かさ厳しさが伝わり、人との繋がりを持って生きたいと思える作品だと思います。豪華なキャストの皆さんと個性豊かな現場の方々に囲まれ、自分もどのように演じていこうか考えるのがすごく楽しかったです。
山に神様がいるといわれるように、木も植物も生きていて命あるものなので一筋縄ではいかず、「人間が思うとおりに事が運ぶなんてことはないんだ」と感じました。生きているものに対してちゃんと接する、向き合う、という姿勢が林業の人たちに感じられ、生半可な気持ちで撮影に臨んではいけないと思わされました。
染谷くんは年下なのに先輩の貫禄があり、落ち着いた人。オーラに圧倒されつつ、私も頑張らなきゃと思いました。

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[ 2013/08/09 20:11 ] 伊藤英明 事務所 | TB(0) | CM(-)

初音映莉子(エーチームグループ・所属事務所エーチーム)、ハリウッドデビューで得た女優の幸せ

初音映莉子(エーチームグループ・所属事務所エーチーム)、「終戦のエンペラー」 ハリウッドデビューで得た女優の幸せ

・・・芝居だけに集中できる初めての環境だった。「一切、ストレスがない。不安もない。みんなが守ってくれた。英語はそんなに話せなかったけど、信頼してくれているのが分かった。日本にはそれが足りないのかな」と残念な顔を見せつつ、「この仕事をやっていてよかったと、初めて思った日々でした」 初音映莉子

7月27日に公開された映画「終戦のエンペラー」でヒロイン役に大抜擢され、ハリウッドデビューを果たした初音映莉子(エーチームグループ・所属事務所エーチーム)。本格進出は「ピンとこない」というものの、異国の地で撮影中に得たものは女優、そして一人の人間として大きかったようだ。初音は「この作品に出会う前までは現場では心を閉ざしていた」と振り返り、今映画の撮影を通して、自分が感じたことは素直に相手に話すべきだと前を向く。

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戦後日本の話だが、撮影の大部分はニュージーランドで行われ、クルーのほとんどがニュージーランド人だった。撮影前、美術を担当しているニュージーランド人に「この話すごくいいよね」と声をかけられたという。「役者が役を愛するのも重要だけど、クルーやスタッフが愛してくれる脚本ほど、本当に幸せなものはない」と振り返る。
日本でも、映画やドラマで撮影隊の人数や予算が少ないもの、「時間だから撮らないといけない」など、いろいろな制限がある。それはハリウッド作品でも同じだ。それを理解した上で「みんなで“ひとつのものを作る”ことが大事」と訴える。

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今回撮影に入る前に行われたリハーサル、ヘアメイクやフィッティングは何十回にもおよんだ。「作りたいから作る、そこにブレはないんじゃないかな」という初音自身、撮影地のニュージーランドへ赴くまでは「英語を話せないといけない」「もっとちゃんとしないと」などと考えたという。ただ、撮影現場のクルーみんなが本当の家族のように受け入れてくれたことで、見方が大きく変わった。
「たった1ミリでも(位置を)修正したり、みんなが作品づくりに全力で向かっていった」
芝居だけに集中できる初めての環境だった。「一切、ストレスがない。不安もない。みんなが守ってくれた。英語はそんなに話せなかったけど、信頼してくれているのが分かった。日本にはそれが足りないのかな」と残念な顔を見せつつ、「この仕事をやっていてよかったと、初めて思った日々でした」と撮影の日々を懐かしむ。

作品を見たとき、どうしても日本の戦後史を追っている気分になってしまう。史実を再現した中で、初音が演じたアヤだけが架空の人物であり、その部分が映画に歴史の枠にとどまらない奥行きを与える。だからこそ、ストーリーとは別に、「時代が変わっても人の心で変わらない何かを感じてほしい」と願う。
芝居をしながら、完成した作品を見ながら、初音は「一人の人間として何をしないといけないのか」「何を信じて生きていくのか」など、改めて自分の未来と会話できたという。映画の見所について聞くと、ほんの少し考えて「戦争を経験した方、その子供の世代…見ている方の年齢によって感じ方は違うと思う。だけど、時代は違っても、人の心の中で変わらないものがあるんじゃないかな。『最初は終戦後の日本が未来へどう歩むのかを見ていたはずが、気づいたら人の人生の奥深さについて考えていた…』。そんな、心の琴線に触れる作品になっていれば、役者として幸せです」と笑顔を見せる。

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今後、女優としてはどう考えているのだろうか。日米の撮影の違いに触れ、自身の姿を振り返るきっかけにもなったようだ。
「これまで、私が心を閉ざしていただけかもしれない。ニュージーランドに行って、『それはちょっとイヤだ』とか、きちんと自分が感じたことを素直に相手に話したほうがいいと思いました。相手をねじ伏せたいとか、混乱を招きたいとかではなく、本当にいい作品を作りたいからこそ、“クエスチョン(疑問)”はちゃんと解消していきたい。同じ作品に関わる人とおしゃべりするときに、もっともっと心の扉を全開にしたい。本当に素直に話したい。ニュージーランドに行って、無垢になりました(笑)」
今回の作品をステップに、さらに飛躍した初音映莉子に会える気がした。

[ 2013/08/07 13:33 ] エーチーム噂 | TB(0) | CM(-)

「終戦のエンペラー」公開、オーディションでヒロインに大抜擢された初音映莉子(エーチーム所属)、反抗心から女優に!

「終戦のエンペラー」公開、オーディションでヒロインに大抜擢された初音映莉子(エーチーム所属)、反抗心から女優に!

-初音映莉子(エーチーム所属)、ハリウッドデビュー特集-

オーディションで狭き門をくぐりぬけた初音。応募のきっかけは東日本大震災だった。震災後、「私がやらなければいけないのはこれ」と感じた。それからは英語漬けだったという。

米統治下の日本の終戦秘話を描いたハリウッド映画「終戦のエンペラー」が27日、全国で公開された。

日米の一流キャストが共演するなか、ひときわ注目を集めたのがオーディションでヒロインに大抜擢された女優、初音映莉子だ。映画「ノルウェイの森」での凛とした演技でも知られる“逸材”だが、実は女優には憧れからなったわけではないという。インタビューで語った意外な理由とは…。

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舞台は敗戦直後の東京。連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官、マッカーサー元帥は、戦争で昭和天皇が果たした役割について調査するよう、知日派のフェラーズ准将に命令を下す。その史実の裏に隠された秘話を、フィクションを織り交ぜて追うストーリーだ。主人公のフェラーズ准将を演じるのは人気海外ドラマ「LOST」の主人公ジャック役で知られる米俳優のマシュー・フォックス。そして、かつての恋人として描かれた架空の人物、アヤを初音映莉子(エーチームグループ/所属事務所はエーチーム)、が演じる。

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8日の映画会見でマシューとの仲むつまじい姿が報道された初音。その裏には、色気もない初対面と、撮影中のデートの時間があったからだという。

「初対面でお腹がなるのも恥ずかしいからと、サンドウィッチを食べようと大きく口を開けた瞬間にマシューがやってきたんです。口は大きく開いたまま、目線はしっかりマシューと合っちゃって(笑)。マシューもそのまま通りすぎようとしてたんですけど、戻って来て『エリコ?』って。それが、初対面だった。恥ずかしさとか、色気もない。そこからは“ざっくばらん”でした」

そんな色気のない2人の関係を監督らも気がついたのだろうか。撮影前の2人に「デート命令」が下された。

「2人でご飯に行って、アイス食べて、映画に行ったんです。英語は片言だし、彼が匙を投げてしまったら会話もストップしちゃうような感じだったけど、彼も私のことを知ろうと、聞こうとしてくれた」

「初対面もそうだし、そういうこととかがあったから、芝居をするというより、『この人には何を話しても大丈夫、なにもかもオープンにできる』と、すごくプライベートの気持ちに近かったですね。アヤである前に、“私” として素朴にマシューの前にいられた。マシューを愛さなきゃというより、自然と『大好き』『愛している人がそこにいる』という感じだった」

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オーディションで狭き門をくぐりぬけた初音。応募のきっかけは東日本大震災だった。震災後、「日本にいたら何かできたんじゃないのか」と思いながらも、どこへ行っていいかわからず渡米していた。そんなとき、マネージャーからオーディションのメールを受け、「私がやらなければいけないのはこれ」と感じた。それからは英語漬けだったという。

映画「ノルウェイの森」に続いてハリウッド作品での大抜擢。ただ、初音自身は「女優としてのキャリアとかは考えていなかった」そう。では、そもそもなぜ女優になったのだろうか。答えは意外にも、「なりたいというより、『なってやる』」だった。

中学のころ、原宿などでしばしばスカウトに声をかけられ、名刺を渡された。「この名刺をくれる人たちは本気なの? 大人から見てどうなの? と気になって、父親に『こういうのをもらったよ』と報告したんです。そうしたら“バーン”と茶碗が飛ぶわ、箸は飛ぶわ、湯飲みはこぼれ…。父はすごく厳しかったんです。それで、言われた言葉が『お前なんかにできるわけがない』でした。私は思春期で反抗期だったし、反抗心で『じゃ、やってやろう』と。だから、アメリカの女優に憧れてとか、日本のトレンディドラマに憧れて…とかいうことは一切ないですね。ただ、反抗期で悔しくてなった(笑)」

アヤの意志の強さにも通じるように見えるが、自身では「私は、父親への反発だけ」と謙遜する。共通点を聞くと、「気が強いほうかと。アヤの場合は芯が強い、かな。ぜんぜん違いますね」と笑う。アヤへの憧れは強い。役を通して「たくましさ、美しさについて考えさせられ、すごく背中を押してもらった。私も堂々と強く成長していかないといけない」と前を向く。

オーディション後は英語との格闘の日々だった。英語の台本に細かいニュアンスの発音を書き記し、ボロボロになっては新しいものをもらっての繰り返しで役作りを行ったという。反発からだけではできない、努力家な面も覗かせた瞬間だった。

[ 2013/07/29 07:28 ] エーライツ 事務所 | TB(0) | CM(-)
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